ライブは無事に終わりました。

 

結局、7曲すべてお手伝いということで、トラブルは多々ありましたが

うまくカバーができた点はよしとして、あたらめてトラブルシューティングは大事だと思いました。

 

詳細はまたということで。 (386)

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実際の鍵盤パートはあまり多くない曲っぽいです。

ライブ映像を見ても、鍵盤係の人は鍵盤を押さえていない様子

 

 

で、鍵盤パートを適当に自分で作ったら、いい感じに収まったので

結局結構なパートを弾く感じになってしまいました。

 

にしても、鍵盤係としては、チューニングを半音下げていますという言葉が

始めなので、バンドスコアの読み方も勉強になります。

 

来週はいよいよスタジオでお試し。みんな既に仕上がっているのでやばーい。 (348)

たいした鍵盤は入っていないのかな、って思ったら

予想以上に入っていた。おー驚きですな。

で、バブリーな音で有名なピアノの音である程度弾いて完成。

 

久しぶりにコード表を見ていますが、なにかと勉強になりますが

覚えていれば、もっといろいろな事が出来たんだろうな。

 

(285)

から、始めてみまして、とりあえず提出。

練習には参加できなかったので、コメントはまだ分かりませんが

まだまだ曲はたまっているので、どんどん進めないとやばいです。

 

次は、浮世CROSSING

なかなかかっこいいですの。

(315)

型式が同じだった、iMacとMacBook Proのメモリ。

iMacを調整していたため、本来設置すべき部屋に移動する前に

メモリを再度調整。で、結果的に8Gx2、4Gx2、2Gx2をそれぞれ

iMacへは8G、4Gを1枚ずつ、2Gを2枚さして16G

MacBook Proは、8Gと4Gをさして12G

本来同じものを2枚というのもあるようですが、実際はさほど違いがない問い事をふまえて

この形で調整した所、MacBook Proはだいぶ以前のような快適さが復活。

 

これで、Amazonでメモリを買わずに済んだし、ある意味ラッキーでしたわ。 (294)

MacBook Proに元々ついていたのが2Gx2

iMacについていたのが4Gx2

購入したものが8Gx2

 

iMacはDTM専用なので、2Gx2+8Gx2で20G

MacBook Proは8Gに変更。相性は問題がなし

 

ただ、MacBook Proの方のもたつきが気になります。

最初から16Gで使用していたため、全然気にしていなかったけど

やっぱり影響は出るもの。うーん投資すべきが慣れるべきか… (349)

hide with Spread Beaverの曲のお手伝いをするかもしれない事になりまして。

 

 

 

 

弾ければ一番良いのですが、プログラミングでOKという事ならお手伝いするという事になりました。

 

まだ、どうするかは未定ですが、作るなら壮大に仕上げたいですのー

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ということで、今回は残念な結果のiMac。

もちろん、用途次第というか、普通に使うにはとても魅力的な価格帯だと思います。

 

ただ、自分の場合、ある程度スペックが必要なため、今回のはちょっと外れた感じです。

Mac miniが今夜でるかもー、なんて事も出ていますが、まー当てにならないでしょうね。

 

さてさてどーするかな。 (309)

決して忘れていた訳ではないんですが

いろいろ短期間のうちに、ネットの仕組みを色々勉強させていただきまして。

 

そんな訳で、あっという間に6月も後半。

8月のライブに関しては、今回はお休みをいただく事にしました。

 

ボーカルのぜんそくもあり、自身も変なペースでここ数年曲を作っていたので

一度お休みをもらい、初心に戻って自分がやりたい曲を作ろうと思っております。

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